トレイルを楽しもう!SCOTT Scale 710 Plus

こんにちは!一条サイクルセンターです。

大阪で、マウンテンバイク、ロードバイク、クロスバイクなど、スポーツバイクのことなら何でもOK!!

特に『SALSA』の事ならお任せください!!!

 

まだまだ寒い日が続いていますが、来週は3月!春はすぐそこです!

グリーンシーズンに向けて、MTBの購入を考えている方におススメなのが

Scott Scale 710 Plus ¥354,240(税込)

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最新の27.5Plusタイヤがもたらす、安定感と高いトラクションはトレイルで最高の楽しさをもたらしてくれます。


MTBのタイヤは26→29→27.5、これにFATやPlusといった新しい規格がドンドンと加わり、はっきり言って「どれがいいの!?」とわけがわからなくなりがちです。

ホイールサイズは「大きい方が速い」というのは一つの真実ですが、「取り回し」や「剛性」、「バイクの操りやすさ」といったところでは26インチのMTBだってまだまだ現役です。

それではいったい何を買えばいいのか!?となった時に27.5!と言いたいところですが、

ここは一歩進んで27.5Plusをおススメします。

なにがおススメかというと「丁度よい」&「楽しい」んです。

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一般的にホイール径が大きいほど、障害物を乗り越えやすくなります。

通常の27.5のホイールは29インチと26インチの間といわけでなく、どちらかと言えば、26インチに近い大きさです。

これはこれで、操作性などメリットもあるのですが、27.5Plusのホイール外径は標準的な29×2.3のホイールと同じになります。

29×2.3のホイールと同じ外径を持ちながらもタイヤのエアボリュームは29×2.3よりも大きいのでクッション性が抜群に高く小さな凸凹があるような地形でも気持ち良く走る事ができます。

さらにタイヤのエアボリュームがあるということは、タイヤの空気圧を下げてもリム打ちパンクをする可能性が低くなります。

つまり、大きい外径のタイヤ&低い空気圧でタイヤ自体がサスペンションのような役割を果たしてくれるんです!

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さらに幅の広いリムはPlus規格の幅が広く低圧のタイヤと相性ばっちりで、コーナーリングに時にタイヤが扁平になることにより高いグリップを得る事ができます。

これはタイヤサイドまでしっかりとグリップに活かすことができるので、安心してコーナーを攻めることができます。

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さらにさらに、エンド幅がフロント15×110リア12×148となった最新のBOOST規格を採用することによりホイールの剛性もばっちり出ています!
このあたりがただ27.5のホイール幅を広くしただけではないことが伺えます。
全てをしっかりと設計し、トレイルを楽しめるバイク
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写真のようなトレイルをフルサスはいらないけど、楽しく気持ち良くライドしたいとお考えの方、

最新の27.5Plus規格のScott Scale 710Plusはいかがでしょうか?

店頭在庫がございます!

ぜひ実車を見に来て下さい!!!

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