自転車ならどこへだって行ける

荷物が多ければ荷台を付ければいい。荷台に載せきれなかったらトレーラーだ。
オフロードに行くならブロックタイヤを付ければいいし、太いタイヤのファットバイクなら砂浜はもちろん雪の上だって走れる。
つまり自転車ならどこへだって行くことができる。
それに楽しみ方に合わせていろんな自転車が選べるし、さらにカスタムすることによって自分に合った1台をつくることだってできる。
やりたいこと、行きたい場所はたくさんあるはずだ。
さぁ日常から飛び出そう!!!

廃線跡やトンネル、ちょっとしたオフロードだって自転車でいけばアドベンチャーだ
なにも遠くへ行かなくったっていい、「行きたい」と思ったら出発だ
目的地へ行く為には何が必要か?予備のチューブ、ライト、ポンプに食糧。
走る距離は?どんな地形なのか?わからないことが多ければ多いほどおもしろい。
しっかりと準備していけばどんなアクシデントだって楽しみに変えてしまえる。
出発前からワクワクするようなツーリングへ行こう!

オフロードが山道だけとは限らない
雪、砂、水・・・様々なシチュエーションが僕らを待ち受けている。
全ての地形を走ることができたらどれだけおもしろいだろうか?
FATBIKEならどんな場所だって走れる!
さらに太いタイヤは最高のサスペンションだ!
いつもトレールだって雪が積もれば全く違ったトレールだ
また島国日本ならいたるところに砂浜がある。砂浜は平らに見えて実は起伏に富んだオフロードだ。
ビーチにコーンやフラッグを立てればコースに早変わり。
太いタイヤの走破性を活かせばちょっとした川ぐらいなら渡れてしまう。
FATBIKEでオフロードを走りに行こう!

行き先なんて決まってなくていい。
寝袋があればどこでも寝れる。自転車にキャリアが付いていなくても、大きなバッグがあれば必要な荷物は積める。
大事なのはCAMPに行きたい気持ち。
自転車で行くなら家を出た瞬間からずっとアウトドアだ。
いつもと違う景色を見て、いつもと違う場所で寝る。
それを全てアウトドアで行う。
自転車でCAMPに行くなら家を出た瞬間から冒険だ!

ファットバイクならどんな場所だって走っていける。
フレームバッグなら必要な場所に必要な大きさを取り付けることができるから、自分好みにカスタムしやすいのが魅力。簡単に取り付けができて、見た目にもファッショナブルだから街の中でも違和感なく走れる。
これで好きな時に好きな場所へ走っていける!

うんと遠くに行きたいならトレーラだ
アラスカや南米パタゴニア、ヨーロッパのアルプスだっていい
全ての荷物と一緒に走るのは感覚的には家と一緒に走っているようなもの。
自分の全てをもって旅に出よう!

細くて美しいクロモリのフレームに皮のサドルを付ければデザイン的にも美しいバイクの完成だ。
クラシックな雰囲気でも性能は最新のバイクだからオフロードでも安心して楽しむことができる。
いつもと違ったちょっとした山道に入って行けば、気持ち良い風景が待っているはずだ。

FATBIKEが得意なのはオフロードだけではない。
タイヤの空気圧をしっかりと上げればアスファルトの上だってしっかりと走ってくれる。
さらに歩道の段差やアスファルトの繋ぎ目だって太いタイヤなら問題なく走っていける。
またこのスタイルなら街の中でも目立つこと間違えなしだ!

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