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| 発売 |
'09年12月 |
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本編約331分+特典映像約40分 |
| 販売価格 |
\7,980(税込) |
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アルベルト・コンタドールが2度目のツール総合制覇 ツール・ド・フランス2009年大会
ランス・アームストロングの復活、2007年大会の覇者コンタドールが2年振りに出場、そして別府史之、新城幸也の2人が日本人としては13年振り、2人同時出場としてはツール史上初となった話題づくめの2009年大会がいよいよDVDで登場。
チームメイトのアームストロングをはじめ、ライバル達との激闘を制して、見事マイヨ・ジョーヌを獲得したのは、アルベルト・コンタドール。今年のツール総合優勝候補筆頭に挙げられていた彼は2回目のツール総合優勝、そしてグランツールでは通算4回目の総合優勝を遂げた。
カベンディッシュがステージ通算6勝を挙げながらも、ポイント賞は山岳ステージで手堅い走りを見せたフースホフトの手に。山岳賞を獲得したのはペッリツォッティ。1992年以来のイタリア人リーダーが誕生した。新人賞は2年連続でアンディ・シュレク。 彼はまた総合でも2位となる活躍を見せて、将来のマイヨ・ジョーヌ候補としての片鱗を見せつけた。
注目のランス・アームストロングは、山岳ステージでコンタドールの後塵を拝すも、総合3位入賞。来年は新チームで8回目のツール総合制覇を目指す。
第2ステージでは新城幸也が日本人最高位となる5位入賞、そして第3ステージでは別府史之が8位に入賞。別府は最終ステージのシャンゼリゼで逃げを決めて、このステージの敢闘賞を獲得する活躍を見せた。
近年のツールでは、最も多くの話題を集めた2009年大会は見逃せない。
■特典映像:2009チームプレゼンテーション / クリスチャン・プリュドム インタビュー(2009コースについて) / 日本人選手ハイライト / 2010コースマップ
■日本語解説:J SPORTS解説陣がふり返る2009年大会(解説:今中大介、栗村修 実況:Sascha)
■言語:日本語字幕版
■原産国:日本
■制作:ジェイ・スポーツ・ブロードキャスティング
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